12月19日(金)、熊本県議会11月定例会が閉会し、追加分を合わせて315億600万円の一般会計補正予算案など102議案を可決しました。
補正予算には、大雨の災害復旧に加えて、物価高対策や賃上げ支援などが含まれており、中小企業の賃上げを後押しする支援金やLPガス料金の負担軽減、大雨による被災者支援や公共施設の復旧費用が含まれています。
国に補正予算成立を受けて、137億円の追加分の補正予算案が知事から提出され、可決されました。今定例会で議論された内容が新聞の記事下広告にも掲載されています。
引き続き、県政の発展に向けて情熱を注いで参ります!
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<城戸あつしチャンネル・12月5日の一般質問の映像>

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